『ジョジョピタ』 スキルを使ってサイズ4とサイズ5の大パネルを作る 考察 攻略

かーめるん

『ジョジョの奇妙な冒険』のパズルゲームアプリ、『ジョジョのピタパタポップ』(BANDAI NAMCO Entertainment Inc.)の攻略&考察記事です。ゲームの公式サイトはこちらです。 → ジョジョのピタパタポップ/バンダイナムコエンターテインメント公式サイト

ジョジョピタ 大パネル 見出し

出典元:ジョジョのピタパタポップ

4月16日のバージョンアップで、「ミッションビンゴ」というステージが新設されました。難易度はEASY・NORMAL・HARDの3段階。難易度ごとに5×5=25のミッションが設定されています。1つクリアするごとに穴が開き、タテヨコナナメでビンゴになるたびに報酬をゲットできます。

ところで、ミッションの中には「サイズ○以上の大パネルを作ろう」というものがいくつか含まれています。「1プレイでサイズ4以上の大パネルを3枚作ろう」(EASY)、「青のパネルのピタキャラでサイズ5以上の大パネルを累計10枚以上作ろう」(NORMAL)、「紫のパネルのピタキャラでサイズ6の大パネルを1枚作ろう」(HARD)……などです。

サイズ2(2×2パネル)やサイズ3(3×3パネル)なら、普通にプレイしていれば簡単に作れる大きさです。ただ、サイズ4以上となると難易度は上がり、意識的に作ろうとしないとなかなか達成できません。そこに色縛り・1プレイ内縛りが絡むとなればなおさらです。

というわけで、この記事では「サイズ4、サイズ5の大パネルの作り方」についてまとめました。全キャラ所持しているわけではないので、キャラのチョイスなどはあくまで一個人の感想と意見によります。

「サイズ6の大パネルの作り方」についても記事を書きました。

≪関連記事:『ジョジョピタ』 スキルを使ってサイズ6の大パネルを作る 考察 攻略

サイズ4の大パネルの作り方

サイズ4の大パネル(4×4の正方形)を作る方法はいくつかあります。運良く同じピタキャラのパネルばかりが落ちてくると、スキルなしでもギリギリ作れることがあります。ボックスを意識的に持ち込んで作るのもアリだと思います。ただ、できるだけ運要素を排除して安定的に作るとなると、やはりスキルに頼った方がいいですね。

ピタキャラのスキルを活用してサイズ4パネルを作ろうとするなら、オーソドックスな選択肢はジョナサン(スキルレベル2以上)か通常ジョルノ(スキルレベル2以上)だろうと思います。ともに中央部分を変化させるスキルを持つピタキャラです。

ジョナサンの変化スキル

ジョナサンの変化スキル(山吹色の波紋疾走)は、「中央のパネルをジョナサンに変化させる」というもの。このスキルの変化範囲(※レベル2以上)はサイズ4の大パネルを作るにはもってこいです。

手順的には、①スタンドアップタイムに入ったら、スキル変化範囲の四隅(下の画像の黄色い丸4つ、書き込みは引用者)にジョナサンパネルを置く、②ジョナサンのスキルを使用する……でOK。ジョナサンパネルを4枚確保しておけば、比較的楽にサイズ4の大パネルが作れます。

ジョジョピタ ジョナサン サイズ4 スクショ

出典元:ジョジョのピタパタポップ

ただし、四隅に当たる部分に他キャラのパネルが形成されてしまうとアウトです(わりとよくある)。打消し目的にジョナサンのボックスを一つ持ち込んでおくと安心できるかもしれません。

また、ジョナサンパネルが四隅以外の場所にくっつく→結局四隅を埋められずに終わる、といった事態も有りえます。焦っていると四隅にジョナサンパネルを置くのに手間取るので、落ち着いて準備を整えましょう。

通常ジョルノの変化スキル

次に、通常ジョルノの変化スキル(ゴールド・エクスペリエンス)は、「縦ライン状にジョルノパネルに変化させる」というもの。このスキルの変化範囲(※レベル2以上)もまた、サイズ4の大パネルを作るのに適していると言えます。

手順としては、①スタンドアップタイムに入ったら、スキル変化範囲の脇(画像の黄色枠。左右3パネルで合計6パネル。書き込みは引用者)にジョルノパネルを置く、②ジョルノのスキルを使用する……でOK。準備としてジョルノパネルを6枚確保しておけばいいわけです。

ジョジョピタ ジョルノ サイズ4 スクショ

出典元:ジョジョのピタパタポップ

ただし、位置的に手動で6パネル並べるのはやや難しいです。なので、通常時間中にジョルノボックスを作っておく(理想は2個)ことをおススメします。
縦ラインの脇にボックスを2個用意しておけば、「ジョルノスキルを使う→ボックスを開く」で簡単にサイズ4の大パネルが出来上がります。ジョナサンの場合と同じく、他キャラのパネルの邪魔と操作ミスには気をつけましょう。

シーザーの変化スキル

また、シーザーのスキル(シャボンランチャー)も選択肢として有力です。スキルレベル2以上のシーザーは、シャボンパネルを最大12個作れます。このシャボンパネルを並べ直し、シーザーパネル4個で補えば、サイズ4の大パネルの出来上がりです。

ジョジョピタ シーザー サイズ4

出典元:ジョジョのピタパタポップ

注意点として、スキルを使うのはスタンドアップタイムに入る直前にした方がいいかもしれません。形成された大パネルに変化範囲が重なると、シャボンパネルの数が減ってしまう可能性があります。

その他、パートナーのパネルを増加させる露伴先生やペッシを変化スキル持ちと組み合わせるのもおススメです。ハイスコア狙いなら露伴、パネル数を稼いでより大きなパネルを作りたいならペッシが適しているかと思います。

ペッシのスキルを使った大パネルの作り方については、サイズ5の大パネル作りの項目で触れました。サイズ4でもまったく同じやり方が有効なので、気になる方は次の項目をご覧ください。

上に挙げたキャラ以外でも、変化スキル持ち&スキルレベル高のピタキャラであれば、サイズ4の大パネルには手が届きやすいと思います。たとえば、横二列を変化させる覚悟ジョルノやカーズのスキル(レベル2以上)にボックスを併用するのもよさそうです。

あと、ギアッチョ(※スキルレベル2以上)はどうかなと思って試してみました。ギアッチョパネル8枚を横に4枚ずつ「=」の形に並べる→ホワイト・アルバム使用→パネルの下が埋まってサイズ4の大パネル完成……という感じにできないものかと思ったわけです。

結論としては、バッチリ作れました。ただ、①スタンドアップタイムに入ってから綺麗に「=」っぽく並べるのが難しい、②並べる過程で頻繁に他キャラの大パネルが形成され阻害される、③場にギアッチョパネルが多すぎる(10枚以上)と見当違いのところが変化し綺麗に形が作れないといった理由から、いわゆるロマン枠だと思います。でも見事成功したときの達成感はグレートです。

サイズ5の大パネルの作り方

次に、サイズ5の大パネル(5×5の正方形)を作る方法について説明します。必要パネル数は25枚。ここから難易度がガツンと上がる印象です。

安定はアバッキオ+変化スキル

大パネルを作るとなると、輝くのはやはりアバッキオです。覚悟ジョルノが参戦した第4回スコアアタックにおいて、覚悟ジョルノ&アバッキオの組合せがランキング上位を独占したことは記憶に新しいと思います。

アバッキオのスキル(ムーディー・ブルース)は、「下側にあるパネルを上側にコピーする」というもの。スキルレベルが2以上であれば、サイズ5(そしてサイズ6)のパネルを作るには十分です(もちろん、スキルレベルが4以上になればもっと簡単に大パネルを作れるようになります)。

「下部分をそっくり上部分にコピーする」という性質上、ムーディー・ブルースはどんな変化スキルとでも相性が良いというわけではありません。たとえば効果範囲が上側の変化スキルとは相性が悪く、中央に偏る変化スキルだとコピーの旨みは薄いです。

サイズ5の大パネルを作ろうとするとき、アバッキオのパートナーに適しているのは覚悟ジョルノシーザーだと思います。ともにスキルレベル2以上が望ましいです。

覚悟ジョルノのスキル(無駄無駄無駄無駄)を使うと、下半分を広範囲にジョルノパネルに変化させることができます。一方シーザーのスキルは、任意のタイミングでシーザーパネルに戻せるシャボンパネルを作り出すというものです。

したがって、①ボックスを一つ用意する、②下半分をシーザーor覚悟ジョルノのパネルで埋める、③アバッキオで上半分にコピーする、④ボックスを展開する、という手順を踏めば、比較的容易にサイズの大きいパネルを形成することが可能です。

ボイスジョルノ アバッキオ サイズ5 スクショ

出典元:ジョジョのピタパタポップ

上に引用させていただいた画像は、覚悟ジョルノ&アバッキオ(ともにスキルレベル2以上)の組合せでサイズ5の大パネルを作るときの流れを示したものです(書き込みは引用者)。

覚悟ジョルノの場合、まずはボックスを一つ用意し、スタンドアップタイムに入る前に一番下の列をすべて(サイズ5の場合は一番下の中央4パネルだけでOK)をジョルノで埋める準備をしておきます。

あとは、スタンドアップタイム突入→下一列をジョルノパネルで埋める→ボックスを上側の左右に退避させる→黄色の斜線部分をジョルノスキルで変化→アバッキオスキルで紫色の斜線部分にコピー→上側の左右どちらかでボックスを開く……でサイズ5の大パネルが完成します。

シーザー&アバッキオ(ともにスキルレベル2以上)の組合せでサイズ5の大パネルを作る場合も、流れはほとんど同じです。シーザーの場合、シャボンパネルを並び替えるだけでアバッキオのコピー範囲をすべてカバーすることができます。あとはボックスなども利用し、コピー範囲外の縦一列5枚を埋めてしまえばOKです。

ジョジョピタ シーザーアバッキオ サイズ5

出典元:ジョジョのピタパタポップ

アバッキオ主体の組合せは、手順がシステマチックで安定的&サイズ6作りにもそのまま応用可能という点で優れています。何回か繰り返していると、かなりスムーズに大パネルを作れるようになりました。

一押しはペッシ+変化スキル

次に紹介する個人的なイチオシは、「ペッシ&変化スキルのピタキャラ」です。アバッキオ主体の組合せに比べると安定性には欠けるものの、十分実用的な組合せだと思います。(※05/04一部訂正)

ペッシ主体で試してみたのは、ミッションビンゴ・難易度NORMALの、「青のパネルのピタキャラでサイズ5以上の大パネルを累計10枚以上作ろう」というミッションにチャレンジしたときです。
せっかくだしアバッキオ抜きでやってみようかなと思い、色々と試行錯誤する中で、ペッシのスキルが大パネル作りにかなり向いていることに気づきました。

まずペッシのスキル(ビーチ・ボーイ)ですが、「ランダムなパネルをパートナーのパネルに変化させたあと、上に移動させる」というもの。理想のスキルレベルは4以上です(最大8枚変化。5枚変化のスキル2以上もたぶんそこそこ有用。体感的にはボックスを1つ多く作ればいい)。運用的には、変化スキル持ちのピタキャラと組ませることが前提になります。

最初に、大パネルを作る基本の手順を書き出します。パートナーのボックスを(できれば)2個用意→スタンドアップタイム突入→変化スキルとボックスを使用→ペッシスキル使用……でOKです。

ただし、単に上の流れをなぞるだけではサイズ5以上の大パネルが作れないことがあります。ペッシのスキルにはやや「クセ」があり、ある条件下ではスキル説明文に記載されている通りの挙動をしないためです。

記事を書くにあたってあれこれ検証したところ、そのスキルのクセが思いのほか面白いものだと分かりました。そのクセさえ利用できれば、ペッシでサイズ6の大パネルを作ることも可能です。そういうわけで、ペッシのスキルについての考察記事を後日アップします。スキルの挙動のパターン分けなど、発見したことはその中で詳しく解説する予定です。

※ペッシのスキル(ビーチ・ボーイ)に関する考察記事をアップしました。以下のリンクから飛べます。

≪関連記事:『ジョジョピタ』 ペッシのビーチ・ボーイでサイズ6の大パネルを作る 攻略 スキル考察

サイズ5の大パネル作りに話を戻します。ペッシのスキルの特徴も勘案すると、作り方の手順は以下の通りです。

  1. パートナーのボックスを(できれば)2個用意する
  2. スタンドアップタイム突入
  3. パートナーの変化スキルを発動&ボックスを使用
  4. その場に存在するペッシパネルをできる限り上書きして消す
  5. ペッシスキルを発動

ポイントとなるのは、4番目の手順です。ビーチ・ボーイによるパネル変化の特徴をここで簡単に説明すると、①「通常・大パネル関係なくパートナーパネルには上書きしない」かつ②「通常・大パネル関係なくペッシパネルには上書きしない」です。
これらの特徴は、「変化パネル数:○枚」という効果に優先されます。4番目の手順は特徴②に由来するものです。

特徴①のおかげで、ペッシスキルを用いればまったく被りなしにパートナーパネルを増加させることが可能です。しかしその際に特徴②を考慮しなければ、本来新しいパネルを8枚ゲットできるところ、既存のペッシパネルに邪魔されて7枚以下しか得られない……ということがあり得ます。

上記の手順に従ってサイズ5の大パネルを作るとき、起こりうるトラブルは以下の3つです。

  1. パネル数不足で下が凸凹になりサイズ5の大パネルが作れない
  2. パネル数は充足しているが、中央下に凹みができてやはりサイズ5の大パネルが作れない
  3. ペッシスキル発動以前にペッシの大パネルが形成され、サイズ5の大パネルが作れない

一番目と二番目のトラブルであればまだ望みはあります。手動でパネルを変えていけば、運よくパートナーパネルが落ちてきて欠落が埋まることがあるからです。ただ、三番目が発生した場合は対応が困難です。ボックスで打ち消せなかった場合は潔く諦めるほかありません。

上記のトラブルを未然に防ぐには、「ペッシスキルを使用する前にパートナーパネルを充分に増やす」、「パートナーパネルをなるべく盤面中央に集める(ビーチ・ボーイによってパネルは縦列移動をするから、タテ中央4列の下部分が凹まないように)」、「スタンドアップタイムに入る前にペッシのパネルを意識的に消す」といった対策が考えられます。

ここで具体的なパートナーパネル数の話をすると、サイズ5の大パネルを作る場合、おおざっぱですが6×5=30枚は保険としてほしいところです。なぜ5×5=25枚ではないのかと言うと、枚数が下限ギリギリだと上側に寄せるタイミングで凹凸が生まれやすいからです。

これに関して、「そもそも30枚のパートナーパネルを用意するのが一番大変やん」と自分でも一瞬思いました。ただ、分割して考えていけばそれほど無茶な話ではないと思います。

まず、変化スキルによって得られるパネルの枚数を考えてみると、1回の発動につきだいたい12枚はゲットできます。スキレベ4以上のSRキャラ(カーズやイギー、ペットショップ)や、スキレベ2~3のGRキャラ(ジョナサン、花京院、仗助、通常ジョルノ、覚悟ジョルノなど)の変化パネル数がちょうど12枚です。

パートナーのボックスを2個持ち込むことを想定すると、ここに10枚プラスされます。最後にペッシスキルで最大8枚増やせば、12+10+8で計30枚。きちんと目標に到達します。

「絶対何枚かかぶるだろう」とか「そんなにうまくいかないだろう」と思われるかもしれません。実際被りはボックス展開時などに出るのですが、気にせず進めてみれば意外にうまく行きます。

というのも、変化スキル+ボックス使用の後に手動で大パネルを形成していると、自然とパートナーパネルが落ちてきて数が稼げたりします。しかもビーチ・ボーイには、「オートで上に寄せて整形してくれる」という大きな利点があります。なぜこれが利点になるのかと言えば、「発動のタイミングをスタンドアップタイムの終了直前に持ってきても大パネルが形成できる」からです。よって、けっこうギリギリまで粘っていれば、22枚くらいなら普通にくっつけることができました。

また、たとえ22枚に届かなくても、「中央で重点的に大パネルを形成する(中央タテ4列からパートナーパネルで埋めていく)」ことを意識していれば下側に凹凸は生まれにくくなります。

ジョジョピタ ペッシとペットショップ サイズ5

出典元:ジョジョのピタパタポップ

色々と試した結果、ペッシ主体でサイズ5の大パネルを作るとき、パートナーに適しているのはペットショップかなと思いました。

ペットショップのスキル(ホルス神)は、四隅12枚を変化させるというもの。このスキルの強みは、中央の空間をかなり自由に使えることです。つまり、パネルが被らないように(ボックスを展開したりして)パートナーパネルを集めやすくなります。

上書きを最低限に抑えられるので、ペッシスキルを使う前の段階でのパネル数稼ぎが効率的にできることが魅力的です。サイズ5の大パネルも、ペッシ&ペットショップのコンビだとかなり安定して作れました。

そもそもペットショップが候補に浮上したのは、上でも書いた通り「青のパネルのピタキャラでサイズ5以上の大パネルを累計10枚以上作ろう」(NORMAL)というミッションをクリアしたかったからです。
最初は通常ブチャラティとペッシを組み合わせましたが、ペットショップの方が目的には適しているなーと感じました(もちろん、通常ブチャラティでも普通にサイズ5の大パネルは作れます)。

試した限り、ペットショップ&ペッシの組合せで1プレイ中にサイズ5の大パネルを2枚作ることができました。サイズ6の大パネルを作る場合のパートナーも、ペットショップが有力かなーという印象です。

※追記:記事を上げた直後に気づいたのですが、ペッシ&ペットショップとまったく同じ理由から、ペッシ&由花子も大パネル作りに適した組合せですね。というより、由花子のスキル(ラブ・デラックス)はスキレベ4以上で16枚ものパネルを変化させるので、正直言ってホルス神(スキレベ4以上で最大12枚)の上位互換的存在と言えます。

ミッションビンゴの条件からスタートして記事を書いていたので、ピンクパネルの由花子さんのことをつい失念していました。さっきパパッとペッシと組ませたところ、サイズ5どころかサイズ6の大パネルもサクッと作れました。あらためて、SRキャラなのにGRキャラ並みの変化パネル数を誇る由花子さんってグレートです。

ペットショップに限らず、ペッシは基本的に変化スキル持ちのピタキャラと相性が良いです。何通りかの組合せを試してみましたが、下の画像からもわかる通り、それほど苦労せずにサイズ5の大パネルを作ることができました。

ジョジョピタ ペッシと変化スキル サイズ5

出典元:ジョジョのピタパタポップ

とはいえ、相性がすごくイイと言えるのは効果範囲が固定されている変化スキル持ちのキャラだろうと思います。上側の空間を自由に使える&アタリの付けやすい変化範囲(横2列に12枚)の覚悟ジョルノもペッシのパートナーには適しています。下側の空間を自由に使えるイギーもそこそこ有力です。

覚悟ジョルノと似たスキル持ちのカーズも良いですが、効果範囲が中央ど真ん中なので、その上下でボックスを展開すると必ず一枚無駄になってしまうのがやや惜しい気もします。

*****

今回は、ピタキャラのスキルを使ってサイズ4とサイズ5の大パネルを作る方法についてまとめました。結論としては、「サイズ4なら選択肢多し」&「サイズ5ならアバッキオかペッシ主体がオススメ」です。もちろん他にもやり方は色々とあるだろうと思います。

「サイズ6の大パネルを作る方法」についても記事を書きました。

『ジョジョピタ』 スキルを使ってサイズ6の大パネルを作る 考察 攻略
『ジョジョピタ』 ペッシのビーチ・ボーイでサイズ6の大パネルを作る 攻略 スキル考察

また、『ジョジョの奇妙な冒険』に関連するゲームについて、いくつか感想記事を書いています。

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